クレンジングだけじゃない!お顔以外のESTHクレンジングの使い方5選
2026. 10.01
毎日の「洗うケア」は、肌にとって意外と負担がかかるもの。だからこそ、やさしく汚れを落としながらうるおいも守るアイテムを選びたいですよね。
ESTHハーブピーリングクレンジングは、顔だけでなくボディケアにも活用できるのが魅力。気になる部分に取り入れることで、全身をなめらかな印象へ導きます。
今回は、ESTHハーブピーリングクレンジングのお顔以外の活用法を5つご紹介します。
使い方①:デコルテに
デコルテのざらつきが気になったことはありませんか?
デコルテは乾燥しやすい一方で、皮脂や古い角質も溜まりやすい部分。
首から胸元までやさしくなじませて洗うことで、すっきりとなめらかな肌触りをサポート。
顔とあわせてケアすることで、より清潔感のある印象に。
使い方②:うなじに
実はうなじは、汗や皮脂、シャンプーなどの洗い残しが溜まりやすい部分です。
汚れが蓄積すると、べたつきや不快感の原因になることも。
お風呂でうなじにやさしくなじませて洗い流すだけで、すっきりとした洗い上がりに。
髪を結んだときの後ろ姿にも自信が持てそうです。
使い方③:背中・二の腕に
背中や二の腕は、汗や皮脂、ボディソープの洗い残しなどが蓄積しやすく、ざらつきが気になりやすい部分です。
ざらつきが気になるからといって洗浄力の強いアイテムを使うと、必要なうるおいまで奪ってしまうこともあります。
ESTHハーブピーリングクレンジングなら、汚れを落としながらうるおいを守り、やさしくケアできます。
背中や二の腕のざらつきケアにもおすすめです。
使い方④:肘・ひざに
肘やひざは摩擦を受けやすく、古い角質が溜まりやすい部分です。
ごわつきが気になっても、どのようにケアすればよいか迷う方も多いのではないでしょうか。
ESTHハーブピーリングクレンジングは、ゴシゴシこすらずになじませて洗えるのがポイント。
やさしく洗いながら、気になる部分をケアできます。
使い方⑤:かかとに
かかとは、古い角質が蓄積しやすい部分。
乾燥や角質の蓄積によって、ごわつきや硬さが気になることもあります。
ESTHハーブピーリングクレンジングでやさしく洗いながらケアすることで、
つるんとなめらかな肌触りを目指しましょう。
ボディの細やかなお悩みに!
ESTHハーブピーリングクレンジングは、お顔だけでなく、デコルテやうなじ、背中、肘・ひざ、かかとなど、全身の気になる部分にもお使いいただけます。
「顔には使っているけれど、ボディには使ったことがなかった」という方は、ぜひ毎日のボディケアにも取り入れてみてください。
やさしく洗いながら、全身のなめらか肌を目指しましょう。